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体脂肪率は計らなくて良い

体脂肪率は計らない派です!


何故か⁉︎


家庭用体重計で出る体脂肪率は正確な数字が出づらいからです!


以上!


史上最速のブログでした!では怒られてしまうので


もう少し詳しく‥笑笑


家庭用体重計もしくは体脂肪計は


体内に微弱な電流を通して


その電通力で脂肪と筋肉を判別しています


何故か⁉︎


筋肉は70%ほどが水分なのに対して


脂肪は10%ほどしか水分を含みません


即ち!脂肪は電気を通しづらく


筋肉は電気を通しやすい!


その電通力の差で体脂肪率を出しているんですね!


なので体内の水分量がフェアな状況で計らなければ正確な差が出ないのです!


例えば1時間ジョギングして


よっしゃー!体脂肪燃やしまくってやったぜー


と嬉々として


体重計にのるものの体脂肪率ジョギング前より増えてる!


みたいな事が起きるのです


何故ならジョギングで大量の水分が筋肉から失われて


体脂肪と筋肉の水分量に差が無くなるからです


逆に言えば水分を溜め込む夜から


朝一に測ると体脂肪減ってるなんて事も起きます


なので家庭用体重計で体脂肪率の変化を見たい時は


「必ず同じ身体条件で計る」


というのが条件になります


しかしながら


水分量を同じ条件にするというのはかなり難しいですよね


お水を飲むのも


食事を摂る量も常にルーティン化し


規則正しくしておかなければなりません


なので家庭用体重計で体脂肪率を計るのは


至難の業と言っても過言ではありません。


なので私が拘るのは


「見た目」!


これのみです!


裸になって自分の身体を見て


脂肪が多いなとか


筋肉ついてきたなとか


「見た目」だけを重視します!


あとは


「つまむ」ですね!


つまんでダルダルだったら少し落とそうかなとか


そんなレベルです


「数字」は人に言うものでもなければ


バレるものでもないです


人にバレるのは


「見た目」です


健康的でカッコ良く見られるには


「見た目」以外ありません


見た目重視で行きましょう!






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